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続:Varnish のパフォーマンスチューニングについて

続:Varnish のパフォーマンスチューニングについて

» Varnish best practices « Kristian Lyngstol’s Blog 上記の記事で、「Varnish のパフォーマンスチューニングについて」でご紹介した項目以外のパラメータについてのアドバイスがありました。 Varnish 設定 thread_pools = (default:2) 利用可能なスレッドプール数は、デフォルトで2。CPUネックの場合、最大でCPUコア数まで増加させると、パフォーマンスが改善することがあります。 sess_workspace = (default: 65536) “(p != NULL) Condition not true” 上記のエラーメッセージをログファイルに発見したら、このパラメータを 5242880(5MB) に増加させると改善することがあります。ついでに、バグレポートもよろしくとのことですw。 … Read entire article »

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